今すぐ借りるならプロミスのATMへ行こう!【申込み~審査の図解入り】
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プロミスの審査の流れ

  1. ネットから申し込み
  2. 申込フォームの入力
  3. 1次審査の連絡
  4. 在籍確認・必要書類の提出
  5. 2次審査通過の連絡・融資

プロミスでの審査と借入の流れは上記の通り。
申込フォームで名前や職業、年収などの情報を入力して、その情報を元に審査がはじまります。
この審査を通過すると担当者からの連絡が来て、在籍確認・必要書類の提出となります。
在籍確認・必要書類のチェックが終われば、2次審査も合格となり融資してもらうことができます。

おおまかな流れですが、平日14時までの申込・審査・契約であれば上記の流れでお金を借りることができますし、早ければ最短1時間で融資も可能です。

ネットから申し込み

まずはネットから申し込みです。
スマホとPCどちらでも申し込み可能です。

本審査の前に「3秒診断」も用意されており、こちらは「生年月日」「年収」「現在の借入額」の3つを入力してお金を借りられるか?借りられないか?をチェックできる事前審査です。

プロミスの3秒診断

融資可能な場合は以下の画面になり、そのまま本審査に進むことができます。

3秒診断の合格通知

「カンタン入力」と「フル入力」に分かれていますが、急いでお金を借りたい場合は「カンタン入力」の方がおすすめです。
フル入力だと入力に時間がかかるし、例えば「職業」の欄で「自分の職業がどの選択肢にも当てはまらない・・・」ということがあって迷ってしまうこともありますので、カンタン入力で申込んで、後は口頭で説明した方が手っ取り早いです。

逆に「説明したり、話すのが得意じゃない」という人は「フル入力」を利用することで、口頭では入力事項のチェックぐらいで終わるので、申し込みもしやすいかと思います。

申込フォームの入力

【カンタン入力の入力事項】

  • 個人情報(名前、生年月日、電話番号など)
  • 自宅情報(郵便番号、住所)
  • 勤務先情報(電話番号、雇用形態、年収)
  • 契約方法の選択(「WEB」または「来店」)
  • メールアドレス・パスワードの登録
  • 書面受け取り方法の選択
  • 今後の連絡先について

【フル入力の入力事項】

  • 個人情報(名前、生年月日、電話番号など)
  • 自宅情報(郵便番号、住所など)
  • 勤務先情報(電話番号、雇用形態、年収など)
  • 契約方法の選択(「WEB」または「来店」)
  • メールアドレス・パスワードの登録
  • 書面受け取り方法の選択
  • 今後の連絡先について

フル入力の場合は「自宅情報」や「勤務先情報」などの入力事項が増えています。
どちらの方が審査に有利とかはないので、自分の申込をしやすい方を選びましょう。

1次審査の連絡

入力フォームの入力が終われば1次審査の結果待ちです。
最短で30分で連絡が来ます。

このとき審査に落ちていればメールで連絡が来て、審査に合格していれば電話で連絡がかかってきます

電話での内容は「入力フォームの再確認」です。
カンタン入力の場合は「住まいが持ち家なのか?」「住まいは持ち家なのか?」「勤務先はどういった会社なのか?どういった仕事をしているのか?」などを詳しく聞かれます。

逆にフル入力をしておけば「仕事の詳しい内容」などを突っ込んで聞かれるだけで、あとは再確認が主な内容です。

在籍確認・必要書類の提出

入力フォームの再確認が終われば、在籍確認と書類提出の案内がはじまります。
「在籍確認のために担当者の名前で会社へ連絡してもいいですか?」と聞かれますが、もし在籍確認が嫌な場合は相談することで、別の在籍確認の方法に変えてもらえる場合もあります。

必要書類は本人確認書類を送られてきたメールに記載されてあるURLにアクセスし、写メを添付してアップロードすればOKです。

本人確認書類は「運転免許証」「健康保険証」「パスポート」などから一点必要です。

2次審査通過の連絡・融資

無事に在籍確認・必要書類の提出が終われば、2次審査の結果が来ます。
審査に合格でも不合格でも担当者からの電話で来るので、メールをチェックしておく必要はありません。

2次審査通過の連絡時点で平日14時前なら、「今から口座に融資できますが、どうしますか?」と質問されるので、急ぎでお金が必要なら融資してもらいましょう。